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Odd Eye ∞ Ravens

左目にダイヤモンド、右目に水を宿す
白い翼のワタリガ
ラス


── Odd Eye ∞ Ravens 45


Odd Eye Ravens 45 とは

何より自由で、横着者。
あんまり群れないけど全体とは繋がって、
風を感覚で掴み、

インスピレーションで動く。

必要があればパッと集まって、パッと解散

それが「レイブンズ」!

名前の由来
〜 3つの言葉の意味

Odd Eye

新しいライトボディは
左右の目の色が異なります。
左にダイヤモンド、
右に水。
異なる質が共存する
新しい身体の証。

Ravens

ワタリガラス。
どこにでも渡っていける
自由な存在。
古代から創造主の象徴であり、
白い翼には
天使的な導きの力も
宿っています。

45

上でも下でもなく、
斜め45度の先に
ひらかれる世界。
「7」以降の意識──
超立体の世界への
移行角度。


エリアメーカーという在り方
〜 レイブンズが新しい世界に対してすること

レイブンズは、何かを「教える」人たちではありません。

新しいライトボディを持ち、
自分の力で自由に生きる姿そのものが、
周囲に
「こんな生き方もあるよ」と伝えていく。

そうやって、自分がいる場所に
新しい風を通していく人たちを

私たちはエリアメーカーと呼んでいます。

誰かを導くのではなく、
自分が自由であることが、
そのまま誰かの道先案内になっている。

特別な活動をする必要はありません。
あなたが本来の自分で在ること。
それだけで、エリアは自然に生まれます。


ここに至る道
〜 グリッド交換プログラムから始まる

Odd Eye Ravens 45 は、
アトリエkeiの
グリッド交換プログラム
すべて終えた方に届く新しいライトボディです。

プログラムは6つのステップで構成されています。
個人セッションから始まり、
グリッド交換の準備、本セッション、
女性性解放、先祖たちの得道ワーク、
そしてライトセルボディの構築へ。

全行程を通じて、あなたの土台そのものが入れ替わります。

その先に待っているのが、Ravens 45 としての新しい始まりです。

プログラムの全体像・各ステップの内容・料金についてはグリッド交換プログラムのページをご覧ください。

「自分に合っているのか分からない」「興味はあるけど迷っている」という方は、まず「プチッと相談室」でご相談ください。


今のレイブンズ
〜 始まったばかりの物語

アトリエkei/Odd Eye Ravens 45

ジュエリー作家&ブリッジワーカー&このサイト管理者。そしてレイブンズの最初の一羽。垂直上昇に限界を感じた世界の端っこで、斜め45度に道があることに気づいた人。今は同じ道を歩く人たちのライトボディを仕立てながら、自分も自由に飛んでいます。

渦の音/Odd Eye Ravens 45

5の世界と7の世界を、行ったり来たり。今の自分を感じながら、その瞬間の自分が喜ぶ方向へ、ベクトルを調整していく。なるべく猫のように生きる(なるねこ)🐈‍⬛を信条に、可動域が広がっていく体験を、シェアしていきます。

YouTube(ライトランゲージ & シンギングボウル)
note(気づきの備忘録)

リリィ/Odd Eye Ravens 45

2025年の年明け、グリッド交換をきっかけにESLを受けました。大天使たちとの関わりの中でたくさんの気づきを得て、少しずつ自分を整えていくことができ秋には占い師としてのデビューを果たしました。新たな始まりとして、これからも日々を大切にしながら、経験を重ね色々な展開をしていきたいと思っています。

めてよこ(Metisようこ)/Odd Eye Ravens 45

直感の赴くままにグリッド交換を受けて、4年前には想像もしていなかったところに立っています。もともとアレクサンダーテクニークの教師だったのに、今は起業するHSPさんのスピリチュアルコーチ。不思議だけれど、そこには納得感があって、楽しみながら進んでいます。目の前の世界から視線をずらして裏道からこんにちは!って感じです。

青い月/Odd Eye Ravens 45

2023年にグリッド交換を受けたあと、人生が大きく動き始めました。 会社員だった私は、いまは天使たちのサポートのもと、スピリチュアルをお仕事にしています。
人生は、本当に何が起こるかわからないもの。 これからどんなことが待ってるのか、羽をひろげて自由に楽しみたいです。

ゆぅ/Odd Eye Ravens 45

グリッド交換を受けたことで、これまでとは違う扉がひらき新しい世界や生き方を体験しています。
天使や動物たちとつながる感覚とともに、見えない世界と現実の間を行き来しながら、自分らしい在り方を探求しています。

優我天樹(ゆうがてんじゅ)/Odd Eye Ravens 45

殻をひとつずつ脱ぎながら、私はもっと自由に自分を表現していく。自在に変化し、しなやかに広がり、何にでもなれる自分へと近づいている。これまでくぐり抜けてきた経験のすべてが、 撚り合わさるようにひとつになり私だけの芯をつくっていく。私は、牡丹のように、大きく、豊かに、堂々と花を咲かせる。